【※最高の結末】修理作業で汚れた私を見て、客の彼女「わっ…汚い」私「・・・」客『失礼な事を本当にごめんなさい』1ヵ月後・・・


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画像出典:photo-ac

修理作業で汚れた私を見て、客の彼女「わっ…汚い」私「・・・」

客『失礼な事を本当にごめんなさい』1ヵ月後・・・

のびにゃん
じゃいにゃん、この間貸した時計返してよ。
じゃいにゃん
あ、あぁ・・・
実はそれな・・・
のびにゃん
何?どしたの?
じゃいにゃん
壊しちまったみたいで・・・動かないんだ。
ごめんよ。
のびにゃん
わーーーん!!( ノД`)
じゃいにゃん
今、修理に出してあるからきっと大丈夫だよ。
すまないな・・・

 

今回ご紹介するのは、ある修理工房で働いている女性のお話です。

ある日、お客さんの彼女に「わっ…汚い」と言われてしまいました。

何も言い返せずにいると、『失礼な事を本当にごめんなさい』と

彼氏の方から謝罪の言葉が。

そして1ヵ月後、思わぬ展開に・・・

一体何が起こったのでしょうか?

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自分は20代。

父母は中学のときに離婚で、どっちにもついてかなくて祖父母に育ててもらってきた。

そんで今はじいちゃんの仕事を継いで、昔の時計とかラジオとかを修理する店で働いている。

修理してほしいと持込みされた品は今まで押入れだったり、

蔵に放置されていたものだったりするのでたいていホコリや油、土まみれ。

修理が終わるころには手も顔もズボンも作業エプロンも真っ黒になるほど。

で、あるとき若い男性が、亡くなったじーさん家の倉庫から

沢山貴重な時計やら蓄音機やら発掘したので直してほしいと来た。

私が見ても結構な貴重品たちで、修理代はちと値が張るが、

昔のものは何度でもきちんと動くように設計されているから、お任せ下さいと仕事を受けた。

そのときの男性は、「動くようになって帰ってくるんだー!!楽しみ!!」ってキラキラしていた。

そして・・・

続きをご覧ください!

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