「最後の貼り紙」に寄せられたメッセージに泣いた・・・



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「最後の貼り紙」に寄せられたメッセージに泣いた・・・

馴染みのお店が閉店すると寂しい気持ちになりますよね?

そのお店が子供の頃にお世話になっていたとしたらその気持ちはさらに大きくなります。

今回紹介するのは、jun (@musclekitchen_j)さんが投稿したあるお店の『閉店のお知らせ』の張り紙です。

ぜひご覧ください。

東中野の老舗豆腐店が「閉店の知らせ」を貼りだしているのに気が付きました

以下、張り紙の内容です・・・

<閉店のご報告>4月初旬に足腰の不調により、リハビリ、トレーニングをくりかえし、何とかもう一度再会に向けて努力しましたが

86才を迎え、残念ながら体力、筋力がもどらず、残念ながら営業は無理と決めました。

65年間の長きに渡り皆様から愛され仕事を続けられたことに、深くお礼申し上げます。

ありがとうございました。

<毎朝おはよう、いってきますと挨拶してくれたこどもたちへ>

あさのあいさつで、みんなからげんきをもらいました。

これからもげんきで、がっこうにいってください。

ありがとう。

じいちゃんより

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そして、そんなメッセージの周りを見ると…

なんということでしょう!溢れんばかりの「ありがとう」の言葉でいっぱいです。

この豆腐店が、そして店主のお爺さんが、皆から愛されていたことが伝わってきますね(*^_^*)

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いかがでしたか?

いろんな思い出が詰まったお店が無くなるのはとても寂しい事ですよね・・・(/_;)

みなさんの思い入れのあるお店はどんな店がありますか?

皆さんはどう思いましたでしょうか?

もしよろしければ、ご意見ご感想よろしくお願いいたしますm(_ _)m

出典元:twitter

(Twitterの埋め込み機能を使って掲載しております。)







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