【※超胸熱な展開】「もしものために設備を保管していた」倉庫にしてた元マスク工場で生産開始が話題



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「もしものために設備を保管していた」倉庫にしてた元マスク工場で生産開始が話題

現在もマスクの品薄状態が続いており困っている方もいると思います。

そんな中ある企業が行動を始めました。

今回紹介するのは、鳥取市で中古農機具の整備や販売などを手がける会社の話題です。

ぜひご覧ください。

10年に1度のマスク不足のために、マスク工場の設備と原料をそのまま保管してた

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マスク不足を少しでも解消しようと、鳥取市で中古農機具の整備や販売などを手がける会社「大志」が、倉庫として使っているかつてのマスク工場を活用し、生産に乗り出すことになりました。

この会社は、倉庫として利用するため、3年前に鳥取市用瀬町のマスク工場だった建物を取得しましたが、感染症の拡大に備えてマスクの生産設備や、原料などを保管していたということです。

谷口健二社長「工場を取得した際に前のオーナーから『大規模な感染症は、10年ほどの周期で発生する』と言われ、もしものために一応、設備を保管していた。まさかこんなことになるとは思わなかったが、地元の人たちを感染症から守りたい」

参考:nhk

マスクに関する報道

ネットの反応

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いかがでしたか?

素晴らしいです。頭が下がりますねm(_ _)m

早く収束して元通りになることを願っています。

皆様はどう思われましたでしょうか?

もしよろしければ、ご意見ご感想よろしくお願いいたしますm(_ _)m

出典元:twitter

(Twitterの埋め込み機能を使って掲載しております。)







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