【※大人になっても置いてけぼり!?】パロディCM『もしもホーム・アローンの世界に、グーグル・アシスタントがあったら』に38歳になったマコーレ・カルキンが登場し話題に!


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画像出典元:youtube

パロディCM『もしもホーム・アローンの世界に、グーグル・アシスタントがあったら』に38歳になったマコーレ・カルキンが登場し話題に!

皆さんは『ホームアローン』という映画をご存知でしょうか?

クリスマスが近くなると、ロードショーで放送してますよね!?

「もしもホーム・アローンの世界に、グーグル・アシスタントがあったら」というパロディCMが今話題になっています。

あんなに小さかった主人公(マコーレ・カルキン)が大人になって登場しますのでぜひご覧ください!

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ホームアローンとは?

『ホーム・アローン』(Home Alone)は、1990年のアメリカコメディ映画。

制作当時10歳だったマコーレー・カルキンの出世作として著名となった。興行収入は全世界で4億7668万ドル[2]、日本国内でも約34億円に達した。

日本では1991年6月22日、日比谷スカラ座(現:TOHOシネマズスカラ座)などで先行公開され、同年7月6日から全国一斉公開された。渋東シネタワー(現:TOHOシネマズ渋谷)のこけら落とし上映作品でもある。G指定。

本作の続編の『ホーム・アローン2』がある。

引用元:ホーム・アローン – Wikipedia

パロディCMをご覧ください

また置いてけぼりですwww

グーグル・アシスタントを使いこなしてますね(*‘ω‘ *)

ちなみに、子供の頃がこちら・・・

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マコーレ・カルキンとは?

マコーレー・カーソン・カルキン(Macaulay Carson Culkin、1980年8月26日 – )は、アメリカ合衆国の俳優。

7人兄弟(5男2女)の次男で、弟に同じく俳優のキーラン・カルキン、ロリー・カルキンらがいる。父親は舞台俳優キット・カルキン、叔母に女優のボニー・ベデリアがいる。

4歳からYMCAのダンス・スクールでバレエを習い、アメリカン・バレエ・スクールに進む。ニューヨークのシティ・バレエ団で『くるみ割り人形』などの舞台に立つ。

1987年に映画デビュー。

1990年に出演した『ホーム・アローン』が世界中で大ヒットとなり、世界一有名な子役(『ギネスブック』認定)となる。

1991年に主演した『マイ・ガール』も大ヒットし、1992年には続編である『ホーム・アローン2』に出演。前作と同様に世界中で大ヒットとなった。

この時にギャラが前作の10万ドルから450万ドルまで跳ね上がり、ドル箱子役として持てはやされた。

その後もギャラは高騰し続け、1993年に出演した『ゲッティング・イーブン』と1994年に出演した『リッチー・リッチ』では子役としては破格の800万ドルのギャラが支払われた。

引用元:マコーレー・カルキン

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いかがでしたか?

主人公が38歳になったらこんな風になってそうですよね(*‘ω‘ *)

とても面白いCMですね!

出典元:youtube

(youtubeの埋め込み機能を使って掲載しております。)




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