【※見る者を魅了する】ついつい惹きつけられてしまう世界観!『自然へと還りつつある不気味な場所10選』



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見る者を魅了する、ついつい惹きつけられてしまう世界観!『自然へと還りつつある不気味な場所10選』

世界には、かつては住居や生活の場として使われていたものの、

現在はすっかり忘れ去られ人影すらない廃墟や遺棄された建造物がたくさんあります。

人の手から離れていった結果、植物が生い茂り自然へと戻りつつある人工物には独特の雰囲気が漂います。

自然に侵食され崩れ落ちる運命にある建物から退廃的な美しさを見出す人もいるでしょう。

人間に代わり自然が主となった廃墟に宿る世界観についつい惹きつけられてしまいます。

今回はそんな、見る者を魅了する『自然へと還りつつある不気味な場所』をご紹介いたします!

1.遊園地に残る観覧車

アメリカ、ウエストバージニア州プリンストンにある廃墟となった遊園地「レークスワン」に残る観覧車。

2.元ショッピングセンター

タイ、バンコクの水没した元ショッピングセンター。

多くの魚で賑わっていますね。

3. 閉鎖されたホテル

テレビまであり、そのままの状態で朽ち果てていますね。

不気味な感じがします・・・

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4.放棄された船

オーストラリア、シドニーで放棄された102年前の船。

5.自動車墓地

ベルギー、シャティヨン近郊にある廃品置場。

たくさんの車がそのままの状態で放置されていますね。

6.閉鎖された遊園地

ベルリン郊外の閉鎖された遊園地「シュプレーパークプランターワールド」。

人のいない遊園地って何だか不気味ですね・・・

7.浸水したボートハウス

ドイツの水中に沈みつつあるボートハウス。

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8.放棄された工場

ソレント、イタリアの放棄工場。

もはや自然と一体化していますね!

9.廃墟となった教会

フランス、サンテティエンヌの廃墟となった教会内部。

人影が見えるのは気のせいでしょうか・・・

10.奈良ドリームランド

2006年に閉園した「奈良ドリームランド」。

当時は他にない近代的な乗り物やアメリカのような園内の光景、童話の世界のようなアトラクションの数々等、

関西一の遊園地と呼ばれたくさんの人がやってきました。

1970年代には毎年150万人から160万人の人が訪れ、大変にぎわっていました。

ちなみに2016年10月からは解体作業が進められているため、現在は跡地を見ることはできないそうです。

いかがでしたか?

どれも不思議な世界観に包まれた写真でしたね。

行ってみたいと思われた方もいるかと思いますが、廃墟内に無断で入ることは不法侵入になりますので

気をつけてくださいね!

また、近隣に住んでいる方もいらっしゃいます。

近所迷惑にならないように充分気をつけましょう!

出典元:facebook

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